PR |
はっしゃんです。
はっしゃんは、専業トレーダー
というわけではありません。
多くの皆さんと同じサラリーマンです。
本業での定収入を確保したうえで、
余剰資金の運用に株式投資を活用しています。
そんな、はっしゃんの投資スタイルは、
割安株への長期投資です。
割安な時期を狙って集中的に投資し、
その後は業績や株価の推移を確認するだけ。
通常時は売買すらほとんど行いません。
サラリーマンで、3児の父ともなれば、
投資に使える時間は限られていますので、
自然とこのようなスタイルになりました。
投資経験は1998年から10年余り。
何回かの上昇相場のおかげで、
少しばかりの資産を築くことができました。
さて、2008年10月からの暴落は、
長期投資家にとっては非常に厳しい相場でしたが、
はっしゃんにとっては3回目の
これまでで最大の仕込み場となりました。
「どん底からの割安株長期投資」のエントリーでは、
割安株への長期投資の状況を「どん底」から
リアルタイムでお伝えすることを目的としています。
このエントリーは投資が順調なら、
ずっと続いていくと思いますが、
失敗すれば打ち切りとなります。(笑)
(投資先2銘柄がともに含み損となれば、
即刻、打ち切りにします。)
皆さん、応援よろしくお願いします。
* * *
■今週までの投資成績
日経平均やNYダウは調整入りしましたが、
A社、B社はともに続伸し、
終値ベースで今年の高値を更新しました。
A社は出来高も増え盛り上がってきました。
底値で買った投資家が利食いする水準を
ブレイクしてきたので新波動入りでしょうか。
B社は2週連続の大幅高ですが、
ここ1ヶ月ほどかぶさっていた
上値の蓋が喰われたに過ぎません。
新高値更新を期待しています。
まだまだ駆け出しの企画ですが、
うまく離陸してきました。
| 日付 | A社 | B社 | ||
| 前週比 | 基準比 | 前週比 | 基準比 | |
| <第5回>2009/07/03 | +3% | 125% | +11% | 139% |
| <第4回>2009/06/26 | +7% | 121% | +8% | 126% |
| <第3回>2009/06/19 | +4% | 114% | -8% | 117% |
| <第2回>2009/06/12 | +6% | 110% | +2% | 127% |
| <第1回>2009/06/05 | +4% | 104% | +24% | 124% |
| <基準日>2009/05/29 | 0% | 100% | 0% | 100% |
基準比は基準日を100%とした数値です。(小数点以下は四捨五入)
はっしゃんの主力投資先は2銘柄。
いわゆる集中投資のスタイルです。
今は仕込み直後ということもあり、
当面の間、銘柄名・投資金額は非公開です。
A社:
【投資金額】約?000万円
【投資時期】2008年10月仕込み完了
上場以来、毎年増収を続ける安定成長株。
同業他社と比較して財務・収益力とも抜群で、
配当性向も高く、減配は一度もなし。
今回の暴落ではファンド解約などの特殊要因も加わり、
理論値からは考えられない異常安値を記録した。
月次情報の公開企業であり業績予測も容易。
利回り5%となる配当収入が主目的の投資であるが、
安定成長株でもあることから、
5年以上の保有で株価2~3倍を目指す。
B社:
【投資金額】約?00万円
【投資時期】2009年5~6月
技術力に定評のある小型ハイテク株。
業界サイクルの影響を大きく受ける業態で、
近年は業績の悪化傾向が続く景気循環株。
今回の世界同時不況で業績は著しく悪化。
主力事業の将来性にも疑念が生じ、
会社存続の危機、株価も倒産価格に暴落。
思い切ったリストラを断行し復活にかける
ハイリスク・ハイリターン型ジャンク株。
業績の復活前提で株価5~10倍を狙う。
ハイリスク銘柄であるB社への投資を
A社への投資でヘッジする形になっています。
投資比率は、
A社:B社 = 10:1
また、B社への投資も十分な安全域を確保
取得単価が(流動資産-流動負債)÷発行株式数の1/3以下
してのリスクテイキングであり、
勝算ありと見込んでいます。
B社は生き残れば5~10倍ですから。(笑)
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、PCデポのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、PCデポの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 25,750円 |
| 1株資産 | 72,138円 |
| 1株負債 | 34,698円 |
| 1株純資産 | 37,439円 |
| 自己資本比率 | 51.9% |
| 1株利益(実績) | +3,108.18円 |
| 1株利益(予想) | +3,633.94円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「PCデポは、37,439円の資本を元手に
34,698円の借金をしていて、
あわせて72,138円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は51.9%です。」
「PCデポが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+3,633.94円です。
PCデポの市場価格は25,750円(2009/07/02現在)で、
元手の0.69倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にPCデポの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(25,750円)は、 元手(37,439円)の 0.69倍です。 |
| PER | 株価(25,750円)は、 収益(+3,633.94円)の 7.09倍です。 |
| ROA | 収益(+3,633.94円)は、 資産(72,138円)の 5.04%です。 |
| ROE | 収益(+3,633.94円)は、 元手(37,439円)の 9.71%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、キタムラのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、キタムラの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 427円 |
| 1株資産 | 3,619円 |
| 1株負債 | 2,627円 |
| 1株純資産 | 991円 |
| 自己資本比率 | 27.4% |
| 1株利益(実績) | +51.16円 |
| 1株利益(予想) | +27.28円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「キタムラは、991円の資本を元手に
2,627円の借金をしていて、
あわせて3,619円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は27.4%です。」
「キタムラが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+27.28円です。
キタムラの市場価格は427円(2009/07/01現在)で、
元手の0.43倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にキタムラの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(427円)は、 元手(991円)の 0.43倍です。 |
| PER | 株価(427円)は、 収益(+27.28円)の 15.65倍です。 |
| ROA | 収益(+27.28円)は、 資産(3,619円)の 0.75%です。 |
| ROE | 収益(+27.28円)は、 元手(991円)の 2.75%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、ノジマのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、ノジマの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 750円 |
| 1株資産 | 2,412円 |
| 1株負債 | 1,722円 |
| 1株純資産 | 690円 |
| 自己資本比率 | 28.6% |
| 1株利益(実績) | +131.91円 |
| 1株利益(予想) | +110.55円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「ノジマは、690円の資本を元手に
1,722円の借金をしていて、
あわせて2,412円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は28.6%です。」
「ノジマが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+110.55円です。
ノジマの市場価格は750円(2009/06/30現在)で、
元手の1.09倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にノジマの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(750円)は、 元手(690円)の 1.09倍です。 |
| PER | 株価(750円)は、 収益(+110.55円)の 6.78倍です。 |
| ROA | 収益(+110.55円)は、 資産(2,412円)の 4.58%です。 |
| ROE | 収益(+110.55円)は、 元手(690円)の 16.02%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、コジマのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、コジマの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 481円 |
| 1株資産 | 4,615円 |
| 1株負債 | 3,415円 |
| 1株純資産 | 1,199円 |
| 自己資本比率 | 26.0% |
| 1株利益(実績) | -325.78円 |
| 1株利益(予想) | +44.03円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「コジマは、1,199円の資本を元手に
3,415円の借金をしていて、
あわせて4,615円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は26.0%です。」
「コジマが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+44.03円です。
コジマの市場価格は481円(2009/06/29現在)で、
元手の0.40倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にコジマの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(481円)は、 元手(1,199円)の 0.40倍です。 |
| PER | 株価(481円)は、 収益(+44.03円)の 10.92倍です。 |
| ROA | 収益(+44.03円)は、 資産(4,615円)の 0.95%です。 |
| ROE | 収益(+44.03円)は、 元手(1,199円)の 3.67%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
はっしゃんは、専業トレーダー
というわけではありません。
多くの皆さんと同じサラリーマンです。
本業での定収入を確保したうえで、
余剰資金の運用に株式投資を活用しています。
そんな、はっしゃんの投資スタイルは、
割安株への長期投資です。
割安な時期を狙って集中的に投資し、
その後は業績や株価の推移を確認するだけ。
通常時は売買すらほとんど行いません。
サラリーマンで、3児の父ともなれば、
投資に使える時間は限られていますので、
自然とこのようなスタイルになりました。
投資経験は1998年から10年余り。
何回かの上昇相場のおかげで、
少しばかりの資産を築くことができました。
さて、2008年10月からの暴落は、
長期投資家にとっては非常に厳しい相場でしたが、
はっしゃんにとっては3回目の
これまでで最大の仕込み場となりました。
「どん底からの割安株長期投資」のエントリーでは、
割安株への長期投資の状況を「どん底」から
リアルタイムでお伝えすることを目的としています。
このエントリーは投資が順調なら、
ずっと続いていくと思いますが、
失敗すれば打ち切りとなります。(笑)
(投資先2銘柄がともに含み損となれば、
即刻、打ち切りにします。)
皆さん、応援よろしくお願いします。
* * *
■今週までの投資成績
今週はA社、B社とも上昇しました。
いずれの銘柄も基準比20%以上のプラスとなり、
含み益が大きくなってきました。
ちなみに、はっしゃんは2銘柄に
ほとんどの投資資金を集中しています。(笑)
さて、ファンダメンタルズ的には
2社とも、まだ非常に割安な水準ですが、
業績変化のサプライズがあれば
株価位置はさらに大きく変わりそうです。
2社の業界には少し追い風が吹き始めたような
変化の兆しが出てきています。
今後の業績動向にも期待しつつ見守っていきたいと思います。
| 日付 | A社 | B社 | ||
| 2009/06/26 | +7% | (121%) | +8% | (126%) |
| 2009/06/19 | +4% | (114%) | -8% | (117%) |
| 2009/06/12 | +6% | (110%) | +2% | (127%) |
| 2009/06/05 | +4% | (104%) | +24% | (124%) |
| 2009/05/29 | 基準日 | (100%) | 基準日 | (100%) |
カッコ内は基準日(2009年5月末日)を
100%とした変化率です。(小数点以下は四捨五入)
はっしゃんの主力投資先は2銘柄。
いわゆる集中投資のスタイルです。
今は仕込み直後ということもあり、
当面の間、銘柄名・投資金額は非公開です。
A社:
【投資金額】約?000万円
【投資時期】2008年10月仕込み完了
上場以来、毎年増収を続ける安定成長株。
同業他社と比較して財務・収益力とも抜群で、
配当性向も高く、減配は一度もなし。
今回の暴落ではファンド解約などの特殊要因も加わり、
理論値からは考えられない異常安値を記録した。
月次情報の公開企業であり業績予測も容易。
利回り5%となる配当収入が主目的の投資であるが、
安定成長株でもあることから、
5年以上の保有で株価2~3倍を目指す。
B社:
【投資金額】約?00万円
【投資時期】2009年5~6月
技術力に定評のある小型ハイテク株。
業界サイクルの影響を大きく受ける業態で、
近年は業績の悪化傾向が続く景気循環株。
今回の世界同時不況で業績は著しく悪化。
主力事業の将来性にも疑念が生じ、
会社存続の危機、株価も倒産価格に暴落。
思い切ったリストラを断行し復活にかける
ハイリスク・ハイリターン型ジャンク株。
業績の復活前提で株価5~10倍を狙う。
ハイリスク銘柄であるB社への投資を
A社への投資でヘッジする形になっています。
投資比率は、
A社:B社 = 10:1
また、B社への投資も十分な安全域を確保
取得単価が(流動資産-流動負債)÷発行株式数の1/3以下
してのリスクテイキングであり、
勝算ありと見込んでいます。
B社は生き残れば5~10倍ですから。(笑)
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、上新電のバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、上新電の1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 674円 |
| 1株資産 | 2,798円 |
| 1株負債 | 2,001円 |
| 1株純資産 | 797円 |
| 自己資本比率 | 28.5% |
| 1株利益(実績) | +78.40円 |
| 1株利益(予想) | +86.41円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「上新電は、797円の資本を元手に
2,001円の借金をしていて、
あわせて2,798円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は28.5%です。」
「上新電が今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+86.41円です。
上新電の市場価格は674円(2009/06/26現在)で、
元手の0.85倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次に上新電の財務指標を確認します。
| PBR | 株価(674円)は、 元手(797円)の 0.85倍です。 |
| PER | 株価(674円)は、 収益(+86.41円)の 7.80倍です。 |
| ROA | 収益(+86.41円)は、 資産(2,798円)の 3.09%です。 |
| ROE | 収益(+86.41円)は、 元手(797円)の 10.83%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、エディオンのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、エディオンの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 564円 |
| 1株資産 | 3,671円 |
| 1株負債 | 2,522円 |
| 1株純資産 | 1,149円 |
| 自己資本比率 | 31.3% |
| 1株利益(実績) | -127.90円 |
| 1株利益(予想) | +52.32円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「エディオンは、1,149円の資本を元手に
2,522円の借金をしていて、
あわせて3,671円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は31.3%です。」
「エディオンが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+52.32円です。
エディオンの市場価格は564円(2009/06/25現在)で、
元手の0.49倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にエディオンの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(564円)は、 元手(1,149円)の 0.49倍です。 |
| PER | 株価(564円)は、 収益(+52.32円)の 10.78倍です。 |
| ROA | 収益(+52.32円)は、 資産(3,671円)の 1.42%です。 |
| ROE | 収益(+52.32円)は、 元手(1,149円)の 4.55%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、ビックカメラのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、ビックカメラの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 37,550円 |
| 1株資産 | 139,667円 |
| 1株負債 | 107,823円 |
| 1株純資産 | 31,844円 |
| 自己資本比率 | 22.8% |
| 1株利益(実績) | -1,072.93円 |
| 1株利益(予想) | +4,069.45円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「ビックカメラは、31,844円の資本を元手に
107,823円の借金をしていて、
あわせて139,667円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は22.8%です。」
「ビックカメラが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+4,069.45円です。
ビックカメラの市場価格は37,550円(2009/06/24現在)で、
元手の1.18倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にビックカメラの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(37,550円)は、 元手(31,844円)の 1.18倍です。 |
| PER | 株価(37,550円)は、 収益(+4,069.45円)の 9.23倍です。 |
| ROA | 収益(+4,069.45円)は、 資産(139,667円)の 2.91%です。 |
| ROE | 収益(+4,069.45円)は、 元手(31,844円)の 12.78%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
はっしゃんです。
今日は1株あたり単位でバランスシートを表示できる財務チャートを使ったバランスシート分析を紹介します。
チャート形式でバランスシートを確認できますので、アナログ感覚で分析できます。
今回は、ケーズHDのバランスシート分析にチャレンジしてみましょう。
* * *
| 全株単位 | 1株あたり単位 |
|---|---|
| 時価総額 | 株価 |
| 総資産 | 1株資産 |
| 負債 | 1株負債 |
| 純資産 | 1株純資産(BPS) |
| 純利益 | 1株利益(EPS) |
バランスシートを1株あたり単位に標準化することで、個人投資家の視点である株価と比較しやすくなります。
|
| Copyright (C) 2009 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】 |
上の財務チャートは、ケーズHDの1株あたりバランスシートをグラフ化して表示しています。
| 株価 | 2,350円 |
| 1株資産 | 5,819円 |
| 1株負債 | 3,794円 |
| 1株純資産 | 2,025円 |
| 自己資本比率 | 34.8% |
| 1株利益(実績) | +218.12円 |
| 1株利益(予想) | +249.19円 |
1株あたりバランスシートは、次のような意味になります。
「ケーズHDは、2,025円の資本を元手に
3,794円の借金をしていて、
あわせて5,819円の資産を運用しています。
資産に占める元手の割合は34.8%です。」
「ケーズHDが今期1年間の会社運営で得る
収益見通しは+249.19円です。
ケーズHDの市場価格は2,350円(2009/06/23現在)で、
元手の1.16倍に評価されています。」
* * *
チャートでは元手が黄色、借金が赤で表示されています。
黄色と赤の大きさを比べると、リスクの大きさがわかります。
次にケーズHDの財務指標を確認します。
| PBR | 株価(2,350円)は、 元手(2,025円)の 1.16倍です。 |
| PER | 株価(2,350円)は、 収益(+249.19円)の 9.43倍です。 |
| ROA | 収益(+249.19円)は、 資産(5,819円)の 4.28%です。 |
| ROE | 収益(+249.19円)は、 元手(2,025円)の 12.30%です。 |
財務指標を構成要素でグラフ化していますので、直感的な分析が可能です。
いかがでしたか?このエントリーでは、たくさんのバランスシートを紹介しています。
多くのバランスシートを見ながら相場を経験していくことで、投資家としての選択眼が養われることと思います。
| 人気のFXで5000円以上もらえるキャンペーンがあります。
弊社で調査した以下のFX口座だけで・・・27社以上ありました。
せっかくFXの口座を開くのであれば、こういったキャンペーン期間を活用しないと損ですよね。
実際に使って自分に最も合っているツール・口座を見つけてください。エンジュクスタッフも挑戦中です!
期限がありますので、お急ぎください。 以下、キャッシュバックの好条件(入金・取引制限など)順です。※条件・リスク詳細は各取引会社のリンク先でご確認ください。 1位 マネーパートナーズ 5000円 [入金のみ・8/31] 2位 外為どっとコム 10000円 [入金のみ・8/29] 3位 サイバーエージェント10000円 [入金+1回取引・7/31] 4位 Emcom証券 8,000円 [入金+1回取引・7/31] 5位 IDO証券 5,000円 [入金+1回取引・7/31] 6位 EMCOMTRADE 5000円 [入金+1回・9/30] 7位 MJ 5000円 [入金+1回取引・期限なし] 8位 外為オンライン 5000円 [入金+1回取引・期限なし] 9位 FXオンライン 5000円 [入金+1回取引・8/29] 10位 インヴァスト[365]5,000円 [入金+1回取引・8/31] 11位 インヴァスト 5,000円 [入金+1回取引・8/31] 12位 ひまわりFX 5000円 [入金+1回取引・9/30] 13位 GFT 5000円(ギフト券) [入金+1回取引・設定なし] 14位 クリック証券 5000円 [入金+1回取引・9/30] 15位 AFCO 1000円~ [入金+1回~取引・7/31] 16位 FXプライム 2000円 [10万円入金・1回取引・7/31] 17位 小林洋行 5000円 [入金+5万通貨取引・7/31] 18位 FXTS 5000円 [入金+片道5万通貨取引・なし] 19位 為替ライフ 3000円(ギフト) [入金+片道10回取引・7/31] 20位 ヒロセ通商 10000円 [入金+10万通貨取引・7/31] 21位 JFX(外為ゼロ) 1000円 [入金+10万通貨取引・7/31] 22位 FXクリエイト 5000円 [入金+10万通貨取引・7/31] 23位 NTTスマートトレード 5000円 [入金+20万通貨取引・7/31] 24位 AFT-FX 10000円 [入金+30万通貨取引・8/29] 25位 CMS 5000円 [入金+30万通貨取引・9/30] 26位 FX ZERO 5000円 [入金+30万通貨取引・8/1] 27位 FXTF 10000円 [入金+100万通貨取引・8/1] |
| 最適なFX業者を探すのは至難の業。そこで、エンジュク投資ブロガーズ執筆中の39名が実際に使っているFX口座をランキング(09/5/13日更新)しました。 使われる理由があります。順位を参考に出来るだけコストが安く、便利でお得なFX業者を選んでください。 1位(8名使用) 外為オンライン
固定低スプレッドで年間取引高No1 2位(7名使用) クリックFX
業界No1低スプレッドとはっちゅう君 3位(5名使用) 外為どっとコム
サーバーに安定感あり情報量が豊富 4位(3名使用) FXTS ドル円スプレッド0.5銭スキャル最適 4位(3名使用) マネーパートナーズ ハイパースピード見やすく使いやすい 4位(3名使用) MJ ドル円レート小数点以下3桁表示良い 4位(3名使用) FXオンライン スプレッド/手数料/チャートシステム |
| avexfreakのCFDレポート特典付!
■デイトレーダーが注目するCFD ■1億達成トレーダーのノウハウ公開 ■CME/ダウ先のデイトレ手法を解説 ⇒詳細はこちらをクリック |
| 池田悟映像+excelシートプレゼント
■年200%の成果を出したシステム ■225mini1枚約20000円/月システム ■エクセルシートで資産倍増計画 ⇒詳細はこちらをクリック |
| 山根亜希子氏セミナープレゼント
■初心者でも勝ちやすい通貨とは? ■金融恐慌で相場はどう変った? ■チャートなしで円高円安を読む方法 ▼▼詳細はこちらをクリック▼▼ |
| 鈴木隆一氏セミナープレゼント
■勝つトレーダー、負けるトレーダー ■為替1ドル100円は高い?安い? ■具体的なトレード法をわかりやすく3つのステップで解説。 ⇒詳細はこちらをクリック |
当サイトの提供しているコンテンツの投資対象や投資手法は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生じる場合がございます。 投資対象や取引の仕組およびリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任においてお取引いただきますようお願い申し上げます。 信用取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物取引、株価指数オプション取引、商品先物取引などの保証金・証拠金設定のある投資対象については、お客様がお預けになった保証金・証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金・証拠金以上の損失が出る可能性がございます。 また外国為替証拠金取引の取引レートには売値と買値に差が生じます。 (※外国為替証拠金取引の取引レートには通貨毎に売付価格と買付価格に差額(スプレッド)があります)
当サイトで提供しているコンテンツは、作成時点で得られる情報を元に、細心の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。 また、投資知識の学習のための参考となる情報の提供を目的としたもので、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。 なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者及び当社(エンジュク株式会社)は一切の責任を負うことはありませんので、ご了承下さい。 また、当コンテンツのすべての情報について当社(エンジュク株式会社)の許可なく転載・掲載することを禁じます。