[1Q決算]<3665>エニグモの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、エニグモの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 2,671円→2,575円 (-3.6%)
 上昇余地 -256円 (-9.1%)

 目標・上限株価 4,935円/上昇上限 +74.3%
 株価診断 [適正] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 2,831円 2,575円 (214円+2,361円) -9.1%
1年前 1,774円 2,093円 (156円+1,937円) +18.0%
2年前 1,633円 1,641円 (124円+1,517円) +0.5%
3年前 1,551円 839円 (77円+762円) -46.0%
4年前 1,424円 889円 (100円+789円) -37.6%

エニグモの資産価値は4年前の100円から214円に増加し、
事業価値は、789円から2,361円へ拡大しました。
この期間の株価は、1,424円から2,831円(理論株価は889円→2,575円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-37.6%から-9.1%へと改善しました。

また、エニグモの理論株価は事業価値の比率が91.7%と高く、
好業績と成長期待から高い株価が維持されています。
事業価値は業績に連動して大きく変動しますので注意が必要です。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[2Q決算]<3038>神戸物産の理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、神戸物産の理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 3,479円→4,678円 (+34.5%)
 上昇余地 -372円 (-7.4%)

 目標・上限株価 8,868円/上昇上限 +75.6%
 株価診断 [適正] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 5,050円 4,678円 (488円+4,190円) -7.4%
1年前 2,730円 2,692円 (382円+2,310円) -1.4%
2年前 2,660円 2,010円 (294円+1,716円) -24.5%
3年前 1,046円 542円 (236円+306円) -48.2%
4年前 1,638円 717円 (263円+454円) -56.3%

神戸物産の資産価値は4年前の263円から488円に増加し、
事業価値は、454円から4,190円へ拡大しました。
この期間の株価は、1,638円から5,050円(理論株価は717円→4,678円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-56.3%から-7.4%へと改善しました。

また、神戸物産の理論株価は事業価値の比率が89.6%と高く、
好業績と成長期待から高い株価が維持されています。
事業価値は業績に連動して大きく変動しますので注意が必要です。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[3Q決算]<9262>シルバライフの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、シルバライフの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 3,032円→3,076円 (+1.5%)
 上昇余地 -2,404円 (-43.9%)

 目標・上限株価 5,673円/上昇上限 +3.5%
 株価診断 [やや割高] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 5,480円 3,076円 (480円+2,596円) -43.9%
1年前 5,590円 1,825円 (434円+1,391円) -67.4%

シルバライフの資産価値は1年前の434円から480円に増加し、
事業価値は、1,391円から2,596円へ拡大しました。
この期間の株価は、5,590円から5,480円(理論株価は1,825円→3,076円)に下落しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
1年間に-67.4%から-43.9%へと改善しました。

また、シルバライフの理論株価は事業価値の比率が84.4%と高く、
好業績と成長期待から高い株価が維持されています。
事業価値は業績に連動して大きく変動しますので注意が必要です。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[3Q決算]<6535>アイモバイルの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、アイモバイルの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 3,783円→3,656円 (-3.4%)
 上昇余地 +2,782円 (+318.3%)

 目標・上限株価 6,890円/上昇上限 +688.3%
 株価診断 [割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

m6535_20190607
Copyright (C) 2019 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】

理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 874円 3,656円 (422円+3,234円) +318.3%
1年前 1,130円 1,236円 (369円+867円) +9.4%
2年前 1,059円 1,634円 (339円+1,295円) +54.3%

アイモバイルの資産価値は2年前の339円から422円に増加し、
事業価値は、1,295円から3,234円へ拡大しました。
この期間の株価は、1,059円から874円(理論株価は1,634円→3,656円)に下落しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
2年間に+54.3%から+318.3%へと拡大しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[2Q決算]<7640>トップカルチの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、トップカルチの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 202円→240円 (+18.8%)
 上昇余地 -80円 (-25.0%)

 目標・上限株価 322円/上昇上限 +0.6%
 株価診断 [やや割高] 倒産確率 0.10%

 * * *

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Copyright (C) 2019 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】

理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 320円 240円 (159円+81円) -25.0%
1年前 419円 180円 (180円+0円) -57.1%
2年前 497円 493円 (366円+127円) -0.9%
3年前 454円 490円 (359円+131円) +7.9%
4年前 531円 483円 (348円+135円) -9.1%

トップカルチの資産価値は4年前の348円から159円に減少し、
事業価値は、135円から81円へ縮小しています。
この期間の株価は、531円から320円(理論株価は483円→240円)に下落しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-9.1%から-25.0%へと低下しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。