[3Q決算]<3288>オープンHの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、オープンHの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 10,604円→14,800円 (+39.6%)
 上昇余地 +10,115円 (+215.9%)

 目標・上限株価 28,266円/上昇上限 +503.3%
 株価診断 [割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

m3288_20190814
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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 4,685円 14,800円 (1,335円+13,465円) +215.9%
1年前 6,490円 11,545円 (1,070円+10,475円) +77.9%
2年前 3,400円 8,853円 (796円+8,057円) +160.4%
3年前 2,235円 8,101円 (681円+7,420円) +262.5%
4年前 2,237円 4,229円 (447円+3,782円) +89.0%

オープンHの資産価値は4年前の447円から1,335円に増加し、
事業価値は、3,782円から13,465円へ拡大しました。
この期間の株価は、2,237円から4,685円(理論株価は4,229円→14,800円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に+89.0%から+215.9%へと拡大しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<6098>リクルートの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、リクルートの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 2,486円→3,507円 (+41.1%)
 上昇余地 -144円 (-4.0%)

 目標・上限株価 6,634円/上昇上限 +81.7%
 株価診断 [適正] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 3,651円 3,507円 (380円+3,127円) -4.0%
1年前 3,387円 2,823円 (365円+2,458円) -16.7%
2年前 2,191円 2,017円 (311円+1,706円) -8.0%
3年前 1,312円 730円 (298円+432円) -44.4%
4年前 1,243円 667円 (333円+334円) -46.4%

リクルートの資産価値は4年前の333円から380円に増加し、
事業価値は、334円から3,127円へ拡大しました。
この期間の株価は、1,243円から3,651円(理論株価は667円→3,507円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-46.4%から-4.0%へと改善しました。

また、リクルートの理論株価は事業価値の比率が89.2%と高く、
好業績と成長期待から高い株価が維持されています。
事業価値は業績に連動して大きく変動しますので注意が必要です。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[2Q決算]<3765>ガンホーの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、ガンホーの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 15,189円→12,128円 (-20.2%)
 上昇余地 +9,333円 (+333.9%)

 目標・上限株価 23,357円/上昇上限 +735.7%
 株価診断 [割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 2,795円 12,128円 (898円+11,230円) +333.9%
1年前 2,370円 6,909円 (717円+6,192円) +191.5%
2年前 3,290円 11,126円 (540円+10,586円) +238.2%
3年前 2,460円 11,546円 (852円+10,694円) +369.3%
4年前 3,650円 12,130円 (485円+11,645円) +232.3%

ガンホーの資産価値は4年前の485円から898円に増加し、
事業価値は、11,645円から11,230円へ縮小しています。
この期間の株価は、3,650円から2,795円(理論株価は12,130円→12,128円)に下落しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に+232.3%から+333.9%へと拡大しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<9984>ソフトバンクGの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、ソフトバンクGの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 5,926円→13,199円 (+122.7%)
 上昇余地 +8,011円 (+154.4%)

 目標・上限株価 24,068円/上昇上限 +363.9%
 株価診断 [割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 5,188円 13,199円 (2,330円+10,869円) +154.4%
1年前 5,150円 6,855円 (1,414円+5,441円) +33.1%
2年前 4,461円 985円 (865円+120円) -78.0%
3年前 3,378円 3,219円 (594円+2,625円) -4.8%
4年前 3,532円 3,787円 (745円+3,042円) +7.2%

ソフトバンクGの資産価値は4年前の745円から2,330円に増加し、
事業価値は、3,042円から10,869円へ拡大しました。
この期間の株価は、3,532円から5,188円(理論株価は3,787円→13,199円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に+7.2%から+154.4%へと拡大しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<4800>オリコンの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、オリコンの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 1,698円→1,719円 (+1.2%)
 上昇余地 +460円 (+36.5%)

 目標・上限株価 3,300円/上昇上限 +162.1%
 株価診断 [やや割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 1,259円 1,719円 (138円+1,581円) +36.5%
1年前 409円 725円 (114円+611円) +77.3%
2年前 388円 754円 (97円+657円) +94.3%
3年前 204円 322円 (82円+240円) +57.8%
4年前 246円 462円 (96円+366円) +87.8%

オリコンの資産価値は4年前の96円から138円に増加し、
事業価値は、366円から1,581円へ拡大しました。
この期間の株価は、246円から1,259円(理論株価は462円→1,719円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に+87.8%から+36.5%へと低下しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<6035>IRジャパンの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、IRジャパンの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 2,293円→4,681円 (+104.1%)
 上昇余地 +1,306円 (+38.7%)

 目標・上限株価 9,174円/上昇上限 +171.8%
 株価診断 [やや割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 3,375円 4,681円 (187円+4,494円) +38.7%
1年前 1,702円 2,782円 (155円+2,627円) +63.5%
2年前 822円 1,265円 (144円+1,121円) +53.9%
3年前 450円 819円 (125円+694円) +82.0%
4年前 448円 393円 (115円+278円) -12.3%

IRジャパンの資産価値は4年前の115円から187円に増加し、
事業価値は、278円から4,494円へ拡大しました。
この期間の株価は、448円から3,375円(理論株価は393円→4,681円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-12.3%から+38.7%へと拡大しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<9437>NTTドコモの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、NTTドコモの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 3,217円→4,895円 (+52.2%)
 上昇余地 +2,252円 (+85.2%)

 目標・上限株価 8,588円/上昇上限 +224.9%
 株価診断 [割安] 倒産確率 0.00%

 * * *

m9437_20190726
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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 2,643円 4,895円 (1,201円+3,694円) +85.2%
1年前 2,873円 3,617円 (1,186円+2,431円) +25.9%
2年前 2,563円 4,241円 (1,129円+3,112円) +65.5%
3年前 2,750円 3,305円 (1,076円+2,229円) +20.2%
4年前 2,615円 2,221円 (1,045円+1,176円) -15.1%

NTTドコモの資産価値は4年前の1,045円から1,201円に増加し、
事業価値は、1,176円から3,694円へ拡大しました。
この期間の株価は、2,615円から2,643円(理論株価は2,221円→4,895円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-15.1%から+85.2%へと拡大しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<7201>日産自の理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、日産自の理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 947円→875円 (-7.6%)
 上昇余地 +109円 (+14.2%)

 目標・上限株価 908円/上昇上限 +18.5%
 株価診断 [適正] 倒産確率 0.00%

 * * *

m7201_20190725
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理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 766円 875円 (842円+33円) +14.2%
1年前 1,056円 1,522円 (858円+664円) +44.1%
2年前 1,096円 1,569円 (795円+774円) +43.2%
3年前 1,012円 1,580円 (719円+861円) +56.1%
4年前 1,199円 1,469円 (765円+704円) +22.5%

日産自の資産価値は4年前の765円から842円に増加し、
事業価値は、704円から33円へ縮小しています。
この期間の株価は、1,199円から766円(理論株価は1,469円→875円)に下落しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に+22.5%から+14.2%へと低下しました。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[2Q決算]<7751>キヤノンの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、キヤノンの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 2,317円→2,364円 (+2.0%)
 上昇余地 -759円 (-24.4%)

 目標・上限株価 2,965円/上昇上限 -5.1%
 株価診断 [割高] 倒産確率 0.00%

 * * *

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Copyright (C) 2019 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】

理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 3,123円 2,364円 (1,762円+602円) -24.4%
1年前 3,617円 4,146円 (1,833円+2,313円) +14.6%
2年前 3,837円 3,279円 (1,790円+1,489円) -14.6%
3年前 2,935円 2,809円 (1,733円+1,076円) -4.3%
4年前 3,972円 3,787円 (1,926円+1,861円) -4.7%

キヤノンの資産価値は4年前の1,926円から1,762円に減少し、
事業価値は、1,861円から602円へ縮小しています。
この期間の株価は、3,972円から3,123円(理論株価は3,787円→2,364円)に下落しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
4年間に-4.7%から-24.4%へと低下しました。

キヤノンの株価は割高のメドとなる目標・上限株価を上回っています。
株価と目標・上限株価が連動して上昇する場合もありますが、
株価だけ大きく上振れした場合は、天井サインとなります。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。

[1Q決算]<3479>TKPの理論株価チャート分析

はっしゃんです。

今回は理論株価と株価を時系列で比較できる
理論株価チャートを紹介します。
今日は、TKPの理論株価チャートを分析してみましょう。

 最新の理論株価 1,509円→589円 (-61.0%)
 上昇余地 -4,331円 (-88.1%)

 目標・上限株価 746円/上昇上限 -84.9%
 株価診断 [超割高] 倒産確率 0.10%

 * * *

m3479_20190716
Copyright (C) 2019 tolkien soft, 【株価ブラウザ明日香】

理論株価は、財務情報をベースに資産価値+事業価値で算出します。
チャートの資産価値は緑色、理論株価はオレンジ色のラインで表示されます。
水色は、割高ラインとなる目標・上限株価(資産価値+事業価値x2)を表します。

株価 理論株価(資産価値+事業価値) 上昇余地
現在値 4,920円 589円 (433円+156円) -88.1%
1年前 3,980円 2,657円 (171円+2,486円) -33.3%
2年前 2,096円 932円 (84円+848円) -55.6%

TKPの資産価値は2年前の84円から433円に増加し、
事業価値は、848円から156円へ縮小しています。
この期間の株価は、2,096円から4,920円(理論株価は932円→589円)に上昇しています。

理論株価を基準とした株価の上昇余地は、
2年間に-55.6%から-88.1%へと低下しました。

TKPの株価は割高のメドとなる目標・上限株価を大きく上回っています。
株価と目標・上限株価に連動性が認められる場合もありますが、
株価だけ大きく上昇した場合は、天井サインとなります。

株価と理論株価は必ずしも一致するわけではありませんが、
チャートからも明らかなように中長期では連動する傾向があり、
業績変化から株価の変動メドを推定するのに有用です。